症例数・診療実績
症例数・診療実績

内視鏡をいかに素早く、そして苦痛なく入れることができるか、そこには必ず技術の差が存在します。院長をはじめ、その技術を高めるために日々施術を重ねた医師のみが当院では内視鏡検査を行っています。
また超高齢者社会においていわゆる「シニア」の概念が変わりつつある中、当院では積極的に高齢の患者様の内視鏡検査のご相談を承っております。年齢で線引きをすることなく目の前の患者様と向き合い、リスクを鑑みつつ可能な限り柔軟に対応を行っております。まずは診察のご予約をお待ちしております。
また院長が元救急医であることより、吐血、下血の緊急対応もできうる限り対応しております。
年間内視鏡検査症例数
上のグラフをご覧ください。当院で行った大腸検査数は開院当初の2001年と昨年末とを比較すると約7倍になっています。そのうち大腸ポリープ粘膜切除術は10倍になっています。スピーディー(Spedy)で楽な検査と微細なポリープをも見逃さない観察力(Search)。 ”S & S”これが当院が誇る強みです。